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女子バスケットボール部

“感謝”
     All for gratitude, Express our gratitude on the court
     〜すべての人に感謝を、感謝の気持ちをコートで表現する〜
【監督】 吉岡 利博
2017年度 高知県国体成年女子 コーチ
2018年度 高知県国体成年女子 監督
2019年度 本校監督として就任 
【部長】 橋本 翔平
 大阪産業大学出身

【活動日】月〜金 16:00〜18:00 
     土・日 9:00〜12:00/13:00〜18:00 

【部員数】20名  <2019年4月現在>
     3年生 9名(うち1名は留学生)
     2年生  6名(うち1名は留学生)
     1年生  5名
         

【部 訓】“徹頭徹尾”
     最初から最後までチームのやるべきことを徹底してやり遂げること。
     技術はもちろんのこと私生活・態度・言動・行動全てにおいてチャンピオンとしての自覚と責任を持つ!

日本一を目標に日々、練習に励んでいます。
バスケットボールを通じて社会で通用する人間力も育成しています。
バスケットボールが出来る事に感謝し、共に厳しい練習を乗り越え
中央高校生として私たちと共に日本一を目指しましょう。
またマネージャー希望生徒も随時募集しております。
なお本校は海外より留学生を受け入れており
2019年度は留学生が2人のスタートです。
20人全員が切磋琢磨しベンチ入りを目指し練習に励んでいます。

最新の活動履歴・実績

<平成30年度 試合結果>
*2019 冬季四国新人大会:愛媛県総合運動公園体育館
○2月9日(土)12時40分 16時
・第1試合 中央 ◯ 110−51 ● 徳島城北(徳島2位)
・第2試合 中央 ◯ 122−78 ● 高松南高(香川2位)

○2月10日(日)10時40分、14時
・第1試合 中央 ● 56−73 ◯ 聖カタリナ(愛媛1位)
 グループ2位となり3位決定戦へ。

・3位決定戦 中央 ◯ 111−79 ● 富岡東(徳島1位)

*2019 高知県冬季新人戦:春野体育館
○1月12日(土)10時、13時
1回戦  中央 ◯ 126−47 ● 高知高
・決勝リーグ
第1試合 中央 ◯  79−57 ● 岡豊高

○1月13日(日)10時、13時
・決勝リーグ
第2試合 中央 ◯ 121−37 ● 高知商業
第3試合 中央 ◯ 102−51 ● 高知南
*高知県冬季新人大会で優勝し四国新人大会に出場します!!

○1月2日(火)
*ウインターカップの全国女子個人成績が発表され
高知中央高校の3選手がランクインしました。
中でもナイジェリアからの留学生テミトペが
3部門で全国1位となり大きな話題となっています。
チームはベスト8で敗退し試合数が少ない中での
ランクですからより立派な成績だと言えます。

☆得点
1位:ジョシュアムフォン オボング テミトペ(高知中央/3年)162
2位:奥山理々嘉(八雲学園/3年)128
3位:清水咲来(大阪薫英/3年)119
4位:中道玲夏(津幡/2年)100
5位:星杏璃(昭和学院/3年)97

☆アシスト
1位:星杏璃(昭和学院/3年)32
2位:木下七美(岐阜女子/3年)29
3位:西江 瑠加也ワリペ(昭和学院/3年)21
4位:小村日夏理(八雲学園/3年)16
4位:池田沙紀(岐阜女子/3年)16

☆リバウンド
1位:ジョシュアムフォン オボング テミトペ(高知中央/3年)83
2位:大竹優香子(昭和学院/3年)63
3位:三田七南(昭和学院/1年)58
4位:オコンクウォ スーザンアマカ(桜花学園/1年)55
5位:仲谷礼菜(津幡/3年)50

☆3ポイントシュート成功数
1位:清水咲来(大阪薫英/3年)14
2位:松永夏佳(高知中央/3年)13
3位:福田希望(大阪薫英/2年)11
3位:清水桃佳(津幡/3年)11
5位:黒澤楓(昭和学院/1年)9

☆フリースロー成功数
1位:清水咲来(大阪薫英/3年)19
2位:イベエスター チカンソ(岐阜女子/1年)16
2位:ジョシュアムフォン オボング テミトペ(高知中央/3年)16
4位:奥山理々嘉(八雲学園/3年)15
5位:中道玲夏(津幡/2年)12

☆スティール
1位:西江 瑠加也ワリペ(昭和学院/3年)17
2位:星杏璃(昭和学院/3年)13
3位:高本愛莉沙(津幡/2年)10
4位:北川聖(大阪薫英/3年)9
5位:大崎万菜(高知中央/1年)8

☆ブロックショット
1位:ジョシュアムフォン オボング テミトペ(高知中央/3年)12
1位:三田七南(昭和学院/1年)12
3位:オコンクウォ スーザンアマカ(桜花学園/1年)8
4位:荻田美(京都精華学園/1年)5
5位:奥山理々嘉(八雲学園/3年)4

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00126741-bballk-spo

*2018 ウインターカップ:武蔵の森総合スポーツプラザ
○12月23日(日)9時
1回戦 中央 ◯ 96−81 ● 足羽(あすわ)高校(福井)
・1回戦を突破しました!
(以下高知新聞より)
昨年に続き初戦突破を果たした中央女子。酒井監督は“攻守ともにプラン通り”としてやったりの表情だ。インサイドは身長190pテミトペのマークが厳しくなると想定し、アウトサイドでの勝負が功を奏した。立役者は松永(7番)だ。第1クオーター立ち上がり、2点を先制された直後に3ポイントを決めてチームにリズムをもたらすと、西尾、井上も立て続けに3ポイント決める。以降は一度もリードを許さず、優位に試合を進めた。最大29点のリードを、ミス続きで13点差とされた第4クオーター中盤。再び松永が見せる。鮮やかなアーチを描く3点シュートをねじ込み、嫌なムードを断ち切った。“いろんな雑念を振り払って「決める」ことだけ考えた”という松永は、この日3ポイント6本を含む計30得点。ポイントゲッターのテミトペ(31得点)と遜色ない活躍に、チームメートも“ここまで入る(松永)夏佳を初めて見た”と喜んだ。身長154p。チームで最も低く、全国出場校と比べるとなおさら。だから“シュートで生きてく選手にならないと”と自覚し、入学当初から毎朝2時間の打ち込みを欠かさなかった。“誰より練習して来たから、今日の彼女の結果には驚かない”と酒井監督が言うように、小さな努力家が自身最後の全国舞台で、大きく躍動した。“一つ一つしっかり戦えば結果は付いてくる”と松永。自信を胸に、次戦へ向かう。

○12月24日(月)9時
2回戦 中央 ◯ 86−77 ● 近江兄弟社(滋賀)
・2回戦を突破しました!  
(以下高知新聞より)
攻撃で高さを生かした女子中央が、粘る近江兄弟社を振り切り16強入りを果たした。ただ県勢初の快挙にも、エース西尾は“まあ、インターハイで二つ勝ってるんで”と淡々。浮かれるような様子はなかった。190pテミトペは相手の最長選手を約20p上回る。中央の圧勝ー。試合前には、そんな見立てすらあった。ところが。序盤からチームは足が止まり、ミスが重なる。テミトペがゴールを立て続けに決めて奮起するも、相手は正確な外角シュートで食い下がる。“後半に主力を休ませる”(酒井監督)算段が、前半のリードが10点にとどまったため、主力はほぼ出ずっぱり。第4クオーター開始直後には、逆にリードを許す展開となった。ゲームを難しくした要因は、チームム内の“テミトペに合わせれば何とかなる”という意識。徹底して“高さ”で攻めることはこの日の約束事ではあったが、それに縛られすぎた感がある。前日のような外から積極的に打つ姿勢に欠け、相手の勢いにも押され、リズム良く戦えた時間は多くなかった。指揮官は“雑なプレーが多い。内容が悪すぎる”と怒り心頭だった。反省点はあったものの、目標の8強入りへまた一歩前進した。全国総体4強の四日市商との3回戦に向け“スタートから集中して挑む。絶対に勝ちたい”とテミトペ。この日50得点の大黒柱がチームの思いを代弁し、力強く締めた。

○12月25日(火)9時
3回戦 中央 ◯ 78−77 ● 四日市商業(三重)
・インターハイベスト4の四日市商業を下し準々決勝に進出しました。
(以下高知新聞より)
試合終了のブザーが鳴った。1点差で勝った。女子中央の選手が飛び上がり、顔をくしゃくしゃにして抱き合った。“やった!”“もう頭が真っ白!”目標の“全国8強”を成し遂げた喜びを爆発させた。苦しかった。前半で15点のリードを許した。“このままずるずるいってしまうかも。駄目かもしれない・・”エース西尾はそんな思いを抱いたという。しかし仲間たちの目の色は、いつもと違った。“まだまだこっからよ!”ベンチからも、これまで耳にしたことのない大きな声が聞こえた。目標としていた大舞台。自分が弱気じゃいけない。耐えなきゃいけない。そう気持ちを入れ直した。第3クオーター。チームは相手のポイントゲッター2人を徹底的に抑える意識を統一し、攻撃では190pテミトペにシンプルに合わせていく形を共有。加えてテミトペが相手主力のファウルを誘うことで、じわじわと四日市商のリズムを崩していった。点差が徐々に詰まりだした。6点差を追う第4クオーターも、流れは中央にあった。開始3分で同点に追いつくと、さらにテミトペが3連続ゴール。終盤には74−75と逆転を許したものの、即座にテミトペの連続ゴールで再逆転。高さを生かした攻めを最後まで貫き、しびれる激戦を制した。前日に県勢女子初の16強入りを決めたチームが、この日も歴史を塗り替えた。準々決勝へ、西尾は“集中力を保って走り切る。もうそれだけ”44得点のテミトペも“4強を信じて思い切り戦う”2人の柱が力強く語った。

○12月26日(水)10時
準々決勝 中央 ● 61−64 ◯ 県立津幡高(石川)
・準々決勝で敗退しましたが県勢初のベスト8進出です!!
(以下高知新聞より)
県勢女子で初めて、準々決勝の舞台に立った中央選手たち。結果は惜敗だが“彼女たちは、本当に良く頑張りました”普段は厳しい酒井監督が目を細め、悔し涙の選手をたたえた。相手は17歳以下日本代表選手を擁する全国総体8強チーム。堅守速攻を武器に、昨年準優勝チームを下して勝ち上がってきた。中央は、その相手と堂々渡り合った。第3クオーターでは一時10点リードを許すも、テミトペの連続11得点で逆転。3点リードで最終クオーターへ。だが、最後は素早いパス回しと駆け引きのうまさに押し切られた。勝負どころで冷静に決めてくる外角シュートで、53−55とされる。中央もテミトペのシュートで食い下がるが、わずかに及ばなかった。とは言え見事な8強だ。指揮官は“3年前を思えば、ここまで来られるなんて、、”と感慨深げ。西尾、松永ら3年生が入学した当時、チームの上級生は1人だけ。競技初心者の留学生テミトペはドリブルができず、フリースローはリングにも届かなかった。そんなメンバーたちは、テミトペの高さを生かし、がむしゃらに走り切るバスケを目指した。朝55時に起床し自主トレに励んだ選手もいる。前回大会で全国初勝利を挙げ、高校最後の大会で、重ねてきた努力が花開いた。涙の西尾ら3年生は、後輩に“ここが終わりじゃない、始まりだから”とエールを送った。すぐに新チームが始動する。フル出場の1年生大崎は“西尾明日香さんの責任感、松永夏佳さんの努力する姿を見てきた。先輩の思いを背負って戦う”先発の1年井上も“先輩の言葉を胸に、自分が中心になっていきたい”新たな目標は、全国4強。鍛練が始まる。

*2018 全日本バスケットボール選手権大会
第2ラウンド西日本大会(松山)
○12月1日(土)
中央 ● 69−78 ◯ 今治オレンジブロッサム


*2018 秋季大会ウィンターカップ高知県予選
○10月28日(日):春野体育館
2回戦 中央 ○ 218−7 ● 春野高

○11月3日(土):県民体育館
3回戦 中央 ○ 125−10 ● 高知東高
準決勝 中央 ○ 125−54 ● 高知商業

○11月4日(日):県民体育館
決勝  中央 ○ 65−56 ● 岡豊高
*2年連続2回目のウインターカップ出場を決めました!!

*2018 高知県支部大会
○9月22日(土)
1回戦 中央 ○ 150−21 ● 学芸高
○9月23日(日)
準決勝 中央 ○  96−67 ● 高知南
決 勝 中央 ○  96−45 ● 高知商業
*高知県で優勝しました!

*2018 全日本バスケットボール選手権大会
第一ラウンド西日本大会(キリンビバ周南市スポーツセンター)
○9月15日(土)
1回戦 中央 ○ 118−74 ● 日ノ出ホルモン(宮崎)
○9月16日(日)
2回戦 中央 ○ 104−72 ● 長崎女子高校

*2018 夏季大会(青少年体育館)
○9月8日(土)
2回戦 中央 ○ 142−46 ● 高知高
○9月9日(日)
準決勝 中央 ○ 116−24 ● 高知商業
*決勝戦は豪雨のため中止となり同率優勝となりました。

*2018 全日本選手権大会高知予選(県民体育館)
1回戦 8月26日(日)中央 ○ 92−69 ● COLORS(社会人代表)

*2018国体少年女子四国ブロック予選 
◯8月19日(日): 県民体育館
準決勝 高知 ● 59−85 ○ 愛媛 
*準決勝で敗退しました!

*2018 KANSAI FESTIVALリーグ戦
○8月12日(日)
中央 ○ 65−37 ● 関大一高
中央 ○ 87−51 ● 園田学園
(予選リーグ1位通過)

・決勝トーナメント
準決勝 中央 ○ 86−27 ● 八幡商業
決勝  中央 ○ 59−50 ● 熊本慶誠
*優勝しました!!

最優秀賞 西尾明日香 優秀賞 バシラット

*2018東海インターハイ(ドルフィンズアリーナ)
○8月2日(木)
1回戦 中央 ○ 105−83 ● 柴田女子(青森)
*インターハイ初出場で初勝利をあげました!!
○8月3日(金)
2回戦 中央 ○  85−81 ● 精華女子(福岡)
○8月4日(土)
3回戦 中央 ●  69−74 ○ 大阪桐蔭
*初出場で全国ベスト16に入りました!!

*2018東海インターハイ日程
8月2日(木)対柴田女子(青森)16時(ドルフィンズアリーナ)

*2018京都学園カップ
○7月14日(土)
(リーグ戦ハーフゲーム)
中央 ○ 43−26 ● 京都両洋
中央 ○ 64−24 ● 桜宮(大阪)
(1位リーグハーフゲーム)
中央 ○ 60−16 ● 京都明徳
中央 ○ 43−33 ● 近江兄弟社(滋賀)
・優秀選手賞 テミトペ

○7月15日(日)
(リーグ戦ハーフゲーム)
中央 ○ 52−32 ● 京都明徳
中央 ○ 45−21 ● 四条畷学園(大阪)
(1位リーグハーフゲーム)
中央 ○ 38−36 ● 奈良女子
中央 ○ 38−25 ● 金沢(石川)
・優秀選手賞 井上ひかる
*2日連続で優勝しました!!

*2018四国大会:アミノバリューホール
1回戦   6月16日(土) 中央 ○ 105−42 ● 高松南(香川)
準々決勝            中央 ○  93−68 ● 済 美(愛媛)
準決勝     17日(日) 中央 ●  69−73 ○ 英 明(香川)

*2018高知県高校体育大会(県体):春野体育館
2回戦 5月20日(日) 中央 ○ 117−47 ● 東高校
準々決勝          中央 ○ 209−6  ● 安芸高校
準決勝    21日(月) 中央 ○  81−52 ● 高知商
決 勝           中央 ○  97−62 ● 岡豊高校
*初優勝しインターハイ出場が決定しました!!

*2018高知県春季大会
1回戦 4月15日(土) 中央 ○ 129−28 ● 丸ノ内 (春野体育館)
2回戦 4月21日(土) 中央 ○ 109−37 ● 追手前 (天王)
準決勝 4月22日(日) 中央 ○ 107−47 ● 高知商業(天王)
決 勝          中央 ○  81−48 ● 岡豊高 (天王)
*優勝し次の県大会に臨みます!!

<平成29年度 試合結果>
*2018四国冬季新人大会グループリーグ(春野体育館)
第1試合 2月10日(土) 中央 ○ 99−63 ● 城北高(徳島)
第2試合          中央 ○ 99−53 ● 高松第一(香川)
第1試合 2月11日(日) 中央 ● 60−77 ○ 聖カタリナ(愛媛)
第2試合          中央 ○ 87−56 ● 岡豊高(高知)

*2018高知県冬季新人大会(春野体育館)
準々決勝 1月13日 中央 ○ 107−41 ● 高知東
・決勝リーグ・
第1試合 1月13日 中央 ○  82−42 ● 高知南
第2試合 1月14日 中央 ○ 104−38 ● 高知商業
第3試合 1月14日 中央 ○  68−40 ● 岡豊高
*高知県で優勝し1位校で四国大会に進出しました!

*2017ウインターカップ(東京体育館)
1回戦 12月23日 中央 ○ 65−52 ● 市立尼崎(兵庫)
2回戦 12月24日 中央 ● 37−94 ○ 桜花学園(愛知)
*全国大会初出場で初戦を突破し2回戦に進出しました!

*2017ウインターカップ高知県予選
2回戦 11月3日 中央 ○ 101−21 ● 丸の内
3回戦       中央 ○ 193−15 ● 佐川高校
準決勝 11月4日 中央 ○ 114−45 ● 中村高校
決 勝 11月5日 中央 ○  75−73 ● 岡豊高校
*優勝し2017ウインターカップに出場決定!

<平成28年度>
*2016高知県体育大会(2016年5月21日から)
1回戦  中央 ○ 96−51 ● 高知西
2回戦  中央 ○ 82−43 ● 追手前
準々決勝 中央 ○ 46−45 ● 高知東
準決勝  中央 ● 50−63 ○ 中村

*2016春季大会(2016年4月17日から)
2回戦  中央 ○ 77−45 ● 高知西
準々決勝 中央 ● 74−82 ○ 中村